価格一覧表
★初めての低用量ピルを初める方へ期間限定のキャンペーン
カウンセリングと低用量ピル1シートで1900円
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| 費用項目 | 内 容 | 価格 | 備考 | ||
| 低用量ピル (要診察料) |
第一世代OC | オーソM | 2300円、(学割)2100円 | ||
| オーソ777 | 2300円、(学割)2100円 | ||||
| シンフェーズ28 | 2300円、(学割)2100円 | ||||
| ノリニール28 | シンフェーズ28に統合 | ||||
| 第二世代OC | アンジュ21・アンジュ28 | 2200円 、(学割)2100円 | |||
| トリキュラー21・ トリキュラー28 |
2300円 | ||||
| トライディオール21・28 | アンジュ21・28に統合 | ||||
| 第三世代OC | マーベロン21・28 | 2300円 |
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| 診察料 | 初診1000円、再診500円 | 割引制度あり | |||
| 緊急避妊 | ヤッペ法 | 2回服用 | 5000円(服用指導+お薬代) | 副作用:吐き気、頭痛 | |
| ノルレボ(planB) | 1回服用 | 8000円(服用指導+お薬代) | 世界中で使用されているアフターピル | ||
| 月経日の移動 | 早める方法 | 4500円(服用指導+お薬代) | |||
| 遅らせる方法 | 4500円(服用指導+お薬代) | ||||
自費診療と保険診療の区別について
現在、日本においてほとんどの低用量ピルは避妊薬としてしか考えられておらず保険点数が決められていません。そのため健康保険の適応がありません。また、ピルの服用のための定期検査も健康診断と同じく保険の適応をしてはいけないということになっています。
ただし、体調の不良や不正出血など何らかのトラブルがあった場合にのみ健康保険を使用して検査や治療薬の処方が行えることになっております。
以上の理由によりピル専門外来では自費診療を中心とした診察となっています。
(低用量ピルの処方の際に再診料は保険適応、ピルは自費での混合診療の多くは不正請求となり刑事訴追および患者様にもご迷惑がかかることになりかねませんので、保険診療適応事例以外での保険診療は行っておりません。)
2008年7月
ルナベル配合錠(低用量ピル;オーソMと同配合)が子宮内膜症による月経困難症として承認されました。
当院でも処方しておりますので、ご興味のある方はスタッフにお尋ねください。
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